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<title>生き延びる</title>
<description>新聞記事にのっていた対談です。***◇犬になりたい子供たち　平和を生き延びられぬとき、戦争招く　清水　幼稚園や保育園でままごと、つまり家族ごっこが成立しなくなっているのはご存じですか。　福岡　父親のなりてがいないというのは以前からよく聞きますね。　清水　ええ。でも昔はお母さんになりたい子はたくさんいた。今はお母さんになりたい子もいないんです。で、みんな何になりたいと思います？　福岡　まさか自分？　清水　ペット。　福岡　えっ。　清水　犬に、ペットになりたいんです。３、４年前に初..</description>
<dc:subject>社会</dc:subject>
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<dc:date>2009-12-08T03:23:26+09:00</dc:date>
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<img src="http://etude.up.269g.net/image/i_ca04.gif" alt="i_ca04.gif" width="70" height="106" onclick="location.href = 'http://etude.269g.net/upload/detail/image/i_ca04.gif.html'; return false;" style="cursor:pointer;" />新聞記事にのっていた対談です。<br /><br />***<br />◇犬になりたい子供たち　平和を生き延びられぬとき、戦争招く<br /><br />　清水　幼稚園や保育園でままごと、つまり家族ごっこが成立しなくなっているのはご存じですか。<br /><br />　福岡　父親のなりてがいないというのは以前からよく聞きますね。<br /><br />　清水　ええ。でも昔はお母さんになりたい子はたくさんいた。今はお母さんになりたい子もいないんです。で、みんな何になりたいと思います？<br /><br />　福岡　まさか自分？<br /><br />　清水　ペット。<br /><br />　福岡　えっ。<br /><br />　清水　犬に、ペットになりたいんです。３、４年前に初めて聞いた時、まさかと思った。でも学生の実習をお願いしている園を回って先生たちの話を聞くと、どこの園でも言われるのがそれ。園で写真を撮ったら、後ろに犬のヒモをつけて歩かされている子が写った。それで「こんな姿が写ったら親はつらいだろうと思ったんだけど」って言った後、「でも今、犬になるのは一番力の強い子、なりたいものになるわけだから」って。そんな時代。<br /><br />　福岡　お母さんになりたくないのは、お母さんが怖いからですか。<br /><br />　清水　怖いの。疲れてイライラしているように見えている。少なくともすてきな大人には見えていない。子供はいつもあれしなさいこれしなさいと言われ、何かできなかったらしかられる。<br /><br />　福岡　つらいなあ。<br /><br />　清水　つらいんです。家でいい子をしているもんだから、そのフラストレーションを園で爆発させて手がつけられないくらい暴れ回る。そんな子が増えて、先生たちが悲鳴をあげています。<br /><br />　福岡　昔は逆だったでしょ。外でいい子にしている分、安心して自分を出せる家で爆発するんだと。家で自分を出せないから園で出すのか。それにひきかえペットは。<br /><br />　清水　何もしなくていいし、いつもベタベタ愛されて。羨（うらや）ましいんです。もう病的な状態。<br /><br />　福岡　底が抜けてしまっている感じですね。今がつらいのは幼子たちだけじゃないでしょ。<br /><br />　清水　このごろの学生たちを見ていても、親子関係の変化を痛感します。経済的に大変そうには見えないのに、学費だけは出すけど交通費や書籍代などあとはすべて自分で稼げという親御さんが増えていましてね。奨学金を勧めると、奨学金は親が全部取っちゃうんですって。それが１人や２人じゃない。進学費用を親から借りる形にさせられ、就職して返すのは大変だから学生のうちにとアルバイトに追われる学生も増えています。<br /><br />　福岡　最近は失業即ホームレスみたいに言われるから何か変だなと思っていましたが、今の話を聞いて納得しました。ホームレスやネットカフェ難民が出るはずだ。セーフティーネットだった家族とか地縁・血縁関係とかが機能しなくなっているんですね。<br /><br />　清水　昔の親は貧しかったけれど違っていました。経済の懐というよりも精神的な懐が浅くなった気がします。親の。<br /><br />　福岡　社会も。あらゆるものをお金で代替させるようになって、とても懐の浅い社会になってしまいました。<br /><br />　清水　学生たちが「戦争体験がある人が羨ましい」と言い出して２５年くらいになります。「みんな生き生きと戦争体験を話すのに、私たちにはあんなに生き生きと話せることなんて何一つない」って。驚きました。でも本当だと思った。私は５歳の時に北朝鮮から引き揚げてきたから、戦争の後に平和が来るんだとずっと思っていました。<br /><br />　福岡　戦争に人々が懲りて平和が来ると。<br /><br />　清水　でも反対だと分かった。人々が平和を生き延びられなくなったとき戦争を呼び寄せるんだと。<br />***<br /><br />１９４１年に日本がアジア太平洋戦争をはじめた日にちなんで。<a name="more"></a>

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<title>新宿アイランド「LOVE」の都市伝説</title>
<description>夕方、少し新宿を歩いてきました。アイランドタワー前の広場にある「LOVE」のモニュメントにはいくつかの都市伝説があります。相合い傘の像を刻むとその愛は永遠になるとか、Ｖの文字とＥの文字のあいだを体が触れないように通れたら恋が実る、とか。今日もたくさんのカップルがこの場所を訪れていました。日が落ち、ふと人気がなくなったかと想うと、次の瞬間、たぶん、とても大切なコーリングを、このオブジェの影に寄り添うようにしてかけている人があらわれて、ああ、これもレジェンドなんだ、と想ったり。ひ..</description>
<dc:subject>ストリート</dc:subject>
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<dc:date>2009-05-10T22:07:23+09:00</dc:date>
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<img src="http://etude.up.269g.net/image/i_ca04.gif" alt="i_ca04.gif" width="70" height="106" onclick="location.href = 'http://etude.269g.net/upload/detail/image/i_ca04.gif.html'; return false;" style="cursor:pointer;" />夕方、少し新宿を歩いてきました。<br /><br />アイランドタワー前の広場にある「LOVE」のモニュメントにはいくつかの都市伝説があります。相合い傘の像を刻むとその愛は永遠になるとか、Ｖの文字とＥの文字のあいだを体が触れないように通れたら恋が実る、とか。<br /><br />今日もたくさんのカップルがこの場所を訪れていました。<br /><br />日が落ち、ふと人気がなくなったかと想うと、次の瞬間、たぶん、とても大切なコーリングを、このオブジェの影に寄り添うようにしてかけている人があらわれて、ああ、これもレジェンドなんだ、と想ったり。<br /><br />ひとりの小さな子どもがやってきて、ジャングル・ジムみたいによじのぼっていましたが、もし仲間がいたら、あっという間にステキな伝説をつくりあげて、その世界に遊んでいたでしょう。<br /><br />作者のいない、あるいは無数の作者がいる都市伝説。<br /><br />あ、今日はフラワー・ショップにたくさんのお客さんがいました。この日はお花たちのおめかしがいちだんと美しい日ーーすこし恥ずかし気に愛をささやく日なのですから。<a name="more"></a>

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<title>PROTECT ME FROM WHAT I WANT</title>
<description>まるで広告のように、街の電光掲示板に声なき叫びが流れていた。「PROTECT ME FROM WHAT I WANT（わたしの欲望からわたしを守って）」自分がこわいーーそう感じる瞬間がたしかにある。欲望とは恐ろしいものなのだろう。それはいつも錯乱していて、めまいを起こすような何ものかだ。しかし、自分が何を欲しているのか分らないというおののきが、この街には充満しているようにも想える。欲してやっているつもりなのに、けっして消えることのない、かすかな違和感のようなもの。「自分」とい..</description>
<dc:subject>社会</dc:subject>
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<dc:date>2009-05-07T22:27:59+09:00</dc:date>
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<img src="http://etude.up.269g.net/image/i_ca04.gif" alt="i_ca04.gif" width="70" height="106" onclick="location.href = 'http://etude.269g.net/upload/detail/image/i_ca04.gif.html'; return false;" style="cursor:pointer;" />まるで広告のように、街の電光掲示板に声なき叫びが流れていた。「PROTECT ME FROM WHAT I WANT（わたしの欲望からわたしを守って）」<br /><br />自分がこわいーーそう感じる瞬間がたしかにある。<br /><br />欲望とは恐ろしいものなのだろう。それはいつも錯乱していて、めまいを起こすような何ものかだ。<br /><br />しかし、自分が何を欲しているのか分らないというおののきが、この街には充満しているようにも想える。欲してやっているつもりなのに、けっして消えることのない、かすかな違和感のようなもの。<br /><br />「自分」という存在の不安定さ。盲者としてのわたし。この違和感には魔術的なチャンスが秘められているような気がする。<a name="more"></a>

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<title>プレイ</title>
<description>今日は５月５日、子どもの日でした。ちょっと読書なんかしたりして、改めて「遊び」について考えてみました。わたしたちは、愛ゆえに脱我の境地にはいりこむ。そして相手の人間のもっている、もうそれ以上は浸透できない、ときとして敵対するリズムに包まれることがある。やや文章が堅くて難しいですが、これは恋愛の経験を思い出させます。だがそれはすでに、似たような遊びを無生命のものと行なうとき、もっとも単純素朴なかたちで登場する、あの根源的なリズムで実験ずみのことなのである。おもちゃや人形や絵本と..</description>
<dc:subject>遊び／学び</dc:subject>
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<dc:date>2009-05-05T23:37:29+09:00</dc:date>
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<img src="http://etude.up.269g.net/image/i_ca04.gif" alt="i_ca04.gif" width="70" height="106" onclick="location.href = 'http://etude.269g.net/upload/detail/image/i_ca04.gif.html'; return false;" style="cursor:pointer;" />今日は５月５日、子どもの日でした。ちょっと読書なんかしたりして、改めて「遊び」について考えてみました。<br /><br /><blockquote>わたしたちは、愛ゆえに脱我の境地にはいりこむ。そして相手の人間のもっている、もうそれ以上は浸透できない、ときとして敵対するリズムに包まれることがある。</blockquote><br /><br />やや文章が堅くて難しいですが、これは恋愛の経験を思い出させます。<br /><br /><blockquote>だがそれはすでに、似たような遊びを無生命のものと行なうとき、もっとも単純素朴なかたちで登場する、あの根源的なリズムで実験ずみのことなのである。</blockquote><br /><br />おもちゃや人形や絵本といっしょに、まさに我を忘れて遊びに没頭している子ども。そうした遊びはまた、愛の経験にほかならないといいます。<br /><br /><blockquote>あるいはむしろこういうべきだろうか。まさにそういうリズムを手がかりにして、わたしたちは、はじめて自分というものをとらえるのである、と。</blockquote><br /><br />遊びの経験も恋愛の経験も我を忘れる。そして我を失うことで、自分というものが立ち現われてくる。<br /><br />だからイジメは遊びの対極にあることになります。イジメは我にしがみついて、なりふりかまわず我を守ろうとするからです。<br /><br /><blockquote>遊びの世界が個々の規則やリズムをすべて支配しているーーこの大いなる法則、つまりくりかえしの法則こそ、遊びの理論が最後に研究しなければならないものだろう。子どもにとって繰り返しが遊びの基本であり、「もう一度」という時がいちばん幸福な状態である、ということをわたしたちは知っている。</blockquote><br /><br />イジメは一種の遊びのように見えることがあるのですが、イジメられる側はもちろん、イジメている側もけっして幸福ではありません。幸福とは我が消え去ってゆくことであり、我に固執することではないからです。イジメのくりかえしは、遊びのくりかえしとはちがいます。「我」が分かたれ「自分」が創造されなければならないのですが、そもそもこれを可能にするのが遊びなのでしょう。<br /><br />幸福は、遊んでいる最中にではなく、「もう一度」という瞬間にあるという指摘は、とても大切だと想います。<br /><br /><blockquote>子どもは何かを新しく手に入れ、もう一度最初からはじめる。［…］おなじことをくりかえす、これがそもそも共同ということではないか。「のようにふるまう」のではなく、「くりかえしやる」こと。このうえなく心をゆさぶる経験が習慣へと転じること。それが遊びの本質である。</blockquote><br /><br />子どもだけがシンデレラになるのではないのです。人生と世界のいかなる状況にあっても、くりかえし新たなシンデレラになることができるのです。シンデレラは、永久不変のモデルにしばられたお姫さまではありません。もしそうだったら、わたしたちはすぐに退屈してしまうでしょう。<br /><br />遊びを考えるうえで、最後に出てくる「習慣」「共同」がキー・ワードになってきます。人が孤立せずつながって生きてゆくためには、そこになんらかの習慣、つまり幸福な瞬間が必要なのですが、その一見ささいで目立たないかもしれない習慣は、いつも遊びと愛とに響きあっているのです。<br /><br />なぜ「遊び」について考えたかったのでしょうか？　人間関係の難しさ（イジメも含めて）がやたらに強調されて、社会の大問題であるかのような雰囲気のなかで、放置プレイでもなく、虐待プレイでもなく、かといって愛の語りの綺麗事にもよりかからないとしたら、希望は遊びの実践にあるように想われたからなのでした。<a name="more"></a>

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<title>言語を学ぶたったひとつの理由は……</title>
<description>「言語を学ぶたったひとつの理由は、その言語で詩を読み、そして書けるようになるためである。」受験のためとか、検定のためとか、就職に有利だからとか、そういうのをいったん全部とりはらってみると、不思議なことに、言葉（日本語であれ外国語であれ）を学ぶのって、けっこう「おもしろい」という感覚が残るように想う。何がおもしろいのか？　この快楽は何だろう？母語といわれるものが「自然に」習得されるというのはよく知られている。そこには偏差値とか頭がイイとかワルイとかとはまったく違う世界があって、..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>passions</dc:creator>
<dc:date>2009-05-04T23:57:18+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://etude.up.269g.net/image/i_ca04.gif" alt="i_ca04.gif" width="70" height="106" onclick="location.href = 'http://etude.269g.net/upload/detail/image/i_ca04.gif.html'; return false;" style="cursor:pointer;" />「言語を学ぶたったひとつの理由は、その言語で詩を読み、そして書けるようになるためである。」<br /><br />受験のためとか、検定のためとか、就職に有利だからとか、そういうのをいったん全部とりはらってみると、不思議なことに、言葉（日本語であれ外国語であれ）を学ぶのって、けっこう「おもしろい」という感覚が残るように想う。<br /><br />何がおもしろいのか？　この快楽は何だろう？<br /><br />母語といわれるものが「自然に」習得されるというのはよく知られている。そこには偏差値とか頭がイイとかワルイとかとはまったく違う世界があって、真の天才であるこどもたちは、みな強制されることもなく、マスターしてやろうという意志もなく、まさに無我夢中で言語を学んでゆくようにみえる。<br /><br />何が起こっていたのかを思い出すことできない。（幼年期は〈秘密〉であるという不思議！）けれど、もっと正確には、こどもは言語を「習得」するのではなく「発明」するのではないか。<br /><br />生まれて初めて発した言葉は何だっただろうか？<br /><br />オギャーだったかもしれないし、アーだったかもしれないし、ルルルだったかもしれない。喃語（なんご）ーーいずれにせよ、それは何語でもない、いまだかつて地上に存在したことのない、「たったひとつの、わたしのものではない言葉」だったのではないか。<br /><br />こどもは言葉を発したかった。発すると、それは詩だった。そして歌だった。言葉は発したかったのだということを気づかせた。欲望と名は出会い、呼びあい、応えあった。だれも理解できず、だれにも伝わらなかったけれども、それはかけがえのない詩だった。こうして、こどもたちは人間としての道を歩みはじめるのかもしれない。<br /><br />詩では社会において生活はできないからと、やがてすぐに、ある特定の言語の型（文法）にはめこまれてゆくのだけれど、だからこそ、詩を発した瞬間の、創造の、不思議な快楽の思い出は、痕跡（trace）として、遠くにそしてすぐ近くに寄り添い続ける。<br /><br />詩的言語は、けっして別れることのない、そしていつも別れていることが運命づけられている、永遠のパートナーだ。<br /><br />別れた恋人と再会するには、言語を必死に学ばなければならないのだろう。「言語を学ぶたったひとつの理由は、その言語で詩を読み、そして書けるようになるためである。」<a name="more"></a>

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<title>学校の掲示物</title>
<description>ある幼稚園では、子どもたちや保護者たちやお客さんたちを迎える玄関に、こんな言葉を掲げています。子どもには友だちといる権利がある。そうでないと、ちゃんと成長できない。子どもには平和に生きる権利がある。平和に生きるというのは、健康に生活すること、人といっしょに生活すること、おもしろいものにかこまれて暮らすこと、友だちと暮らすこと、飛ぶことを考えること、夢をみること。子どもは、知らなかったら、まちがえる権利がある。なぜかというと、問題とまちがいが分かったら、そのあと知ることができる..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>passions</dc:creator>
<dc:date>2009-05-03T15:45:04+09:00</dc:date>
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<img src="http://etude.up.269g.net/image/i_ca04.gif" alt="i_ca04.gif" width="70" height="106" onclick="location.href = 'http://etude.269g.net/upload/detail/image/i_ca04.gif.html'; return false;" style="cursor:pointer;" />ある幼稚園では、子どもたちや保護者たちやお客さんたちを迎える玄関に、こんな言葉を掲げています。<br /><br /><blockquote>子どもには友だちといる権利がある。そうでないと、ちゃんと成長できない。<br />子どもには平和に生きる権利がある。<br />平和に生きるというのは、健康に生活すること、人といっしょに生活すること、おもしろいものにかこまれて暮らすこと、友だちと暮らすこと、飛ぶことを考えること、夢をみること。<br />子どもは、知らなかったら、まちがえる権利がある。なぜかというと、問題とまちがいが分かったら、そのあと知ることができるから。<br />ぼくたち、わたしたちは、権利をもつようになった。そうでなかったら、悲しくなってしまう。</blockquote><br /><br />もちろん、ポスター風にすてきなデザインと装飾が施されています。<br /><br />学校の掲示物は、たとえそれがたった一枚の紙であっても、美しく、おもしろいものでなくてはならないと想います。<a name="more"></a>

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<title>種まき</title>
<description>今年の春は種まきをしてみました。ラベンダー、カモミール、ペパーミント。なぜかハーブ系が多くなりました。それと、パッション・フラワー。名前にひかれてですが、元気に育つとフルーツも実るそうです。カスミソウ（霞草）は、英名を baby's breath というから、赤ちゃんの吐息のようなはかない夢心地を恵んでくれるかも。芽を出してくれるといいなあ。(;・_・)/ミミミ　_!_</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>passions</dc:creator>
<dc:date>2009-04-29T15:10:29+09:00</dc:date>
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<img src="http://etude.up.269g.net/image/i_ca04.gif" alt="i_ca04.gif" width="70" height="106" onclick="location.href = 'http://etude.269g.net/upload/detail/image/i_ca04.gif.html'; return false;" style="cursor:pointer;" />今年の春は種まきをしてみました。<br /><br />ラベンダー、カモミール、ペパーミント。なぜかハーブ系が多くなりました。それと、パッション・フラワー。名前にひかれてですが、元気に育つとフルーツも実るそうです。<br /><br />カスミソウ（霞草）は、英名を baby's breath というから、赤ちゃんの吐息のようなはかない夢心地を恵んでくれるかも。<br /><br />芽を出してくれるといいなあ。(;・_・)/ミミミ　_!_<a name="more"></a>

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<title>学校は廃虚から生まれる</title>
<description>いま世界でもっともアーティスティック、もっとも前衛的で、もっとも愛らしい教育を行なっているのは、イタリアのレッジョ・エミリアにある幼児学校だろう。そこで子どもたちが学ぶのは、自由に遊びともに創造することのよろこびである。アートの教育ではなく、アートとしての教育。このような学校はどのようにして誕生したのだろうか？一九四五年春、第二次世界大戦が終結して数日後、運命がひとりの青年に途方もない仕事をあたえたにちがいありません。男たちには信じがたいことでしたが、焼跡に集まった女たちがま..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>passions</dc:creator>
<dc:date>2009-04-27T15:07:35+09:00</dc:date>
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<img src="http://etude.up.269g.net/image/i_ca04.gif" alt="i_ca04.gif" width="70" height="106" onclick="location.href = 'http://etude.269g.net/upload/detail/image/i_ca04.gif.html'; return false;" style="cursor:pointer;" />いま世界でもっともアーティスティック、もっとも前衛的で、もっとも愛らしい教育を行なっているのは、イタリアのレッジョ・エミリアにある幼児学校だろう。<br /><br />そこで子どもたちが学ぶのは、自由に遊びともに創造することのよろこびである。<br /><br />アートの教育ではなく、アートとしての教育。<br /><br />このような学校はどのようにして誕生したのだろうか？<br /><br /><blockquote>一九四五年春、第二次世界大戦が終結して数日後、運命がひとりの青年に途方もない仕事をあたえたにちがいありません。<br /><br />男たちには信じがたいことでしたが、焼跡に集まった女たちがまず最初に決めたのが、幼い子どもたちのための学校をつくるということでした。<br /><br />風の便りでかけつけたわたしは、すべてが真実であることを発見しました。<br /><br />女性たちはかまどからレンガをとりだして洗っていました。<br />すでに、撤退した軍隊が捨てていった戦車やトラック、数頭の馬を売って、学校をつくる資金とすることが決められていたのです。<br /><br />「あとはなんとかなる」と人びとは言いました。<br />「わたしは戦争がはじまるまで教師でした。」<br />「それはいい。わたしたちと一緒に働いてほしい。」<br /><br />そのアイデア、学校や戦車やトラックや馬の創意あふれる組み合わせやすべてが驚くべきものでした。食べる物もろくにないのです。「わたしたちは、夜も日曜日も働いて、わたしたち自身の学校をつくりたい。土地は農民たちが寄付してくれたし、レンガと木材は爆撃された家から、砂は川から調達しよう。この仕事は、わたしたちみんなが自分たちで進めるつもりだ。」<br /><br />女性、男性、子どもたちでーーみな百回もの恐怖を生き抜いた人びとでしたーーそのかなりの人たちがもう死んでいたのです。<br /><br />数カ月の後に学校は建てられ、友愛も築かれて、すべてがはじまりました。</blockquote><br /><br />そう、生きるとは死と向きあうことではないだろうか。<br /><br />芸術だけが（まるで信仰のように）死と対話することを可能にする。<br /><br />愛と美はいつも一緒にいる。<a name="more"></a>

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<title>うみはおかあさんのなみからうまれる</title>
<description>うみはおかあさんのなみからうまれるじかんはあらしからうまれるそして、わたしは？三歳の子が歌った詩。もちろん子どもは、これが作品だとも、自分が詩人だとも想っていない。そこが、とてもすばらしい。ぼくは宗教団体とか、そういうものには距離をおいてしまう性質なんだけれども、ある種の神聖な場所というか、神秘的な時間というか、そういうものには魅せられることがある。ステンドグラスからさしこむ光と影が人知れずおどる教会。バッハのオルガン曲が響いてくると、深遠なものを感じて佇んでしまったり。観光..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>passions</dc:creator>
<dc:date>2009-04-25T14:57:42+09:00</dc:date>
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<img src="http://etude.up.269g.net/image/i_ca04.gif" alt="i_ca04.gif" width="70" height="106" onclick="location.href = 'http://etude.269g.net/upload/detail/image/i_ca04.gif.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br /><br />うみはおかあさんのなみからうまれる<br />じかんはあらしからうまれる<br />そして、わたしは？<br /><br />三歳の子が歌った詩。<br />もちろん子どもは、これが作品だとも、自分が詩人だとも想っていない。<br />そこが、とてもすばらしい。<br /><br />ぼくは宗教団体とか、そういうものには距離をおいてしまう性質なんだけれども、ある種の神聖な場所というか、神秘的な時間というか、そういうものには魅せられることがある。<br /><br />ステンドグラスからさしこむ光と影が人知れずおどる教会。<br />バッハのオルガン曲が響いてくると、深遠なものを感じて佇んでしまったり。<br /><br />観光シーズンから外れた古寺。<br />いにしえの板の間に座ってぼーっとしていると、まさに水を打つような静寂に包まれる。<br />枯山水の庭は人の心をあらわしたものだというけれど、じーっとみつめていると、残念ながら己の煩悩しかみえない。<br /><br />「悪」という字は、歪んだ心を形にしたものらしい。<br />こいつとは一生たたかってゆかねばならない。<br />嵐のなかでは弱くなればいいーーつながる自由が生まれるまで。<br /><br />大切にしたいもの、敬愛できるものがあるとすれば、それはだれもが記憶として授かっていて、かけがえのない恵みとして贈られた、子どもの魂なんだと想う。<a name="more"></a>

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<title>子どもたちの１００の言葉</title>
<description>サブ・タイトルは「可能なことの物語」。子どもには百とおりある。子どもには百の言葉百の手百の想い百の考え方遊び方や話し方百、いつでも百の聞き方驚き方、愛し方歌ったり、理解する百のよろこび発見する百の世界発明する百の世界夢みる百の世界がある。子どもには百の言葉がある（それからもっともっともっと）だけど九十九は奪われる。学校や文化があたまとからだをバラバラにする。そして子どもにいう手を使わずに考えなさい頭を使わずにやりなさいおしゃべりしないで聴きなさいふざけないで理解しなさい愛した..</description>
<dc:subject>遊び／学び</dc:subject>
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<dc:date>2009-04-24T21:35:16+09:00</dc:date>
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<img src="http://etude.up.269g.net/image/i_ca04.gif" alt="i_ca04.gif" width="70" height="106" onclick="location.href = 'http://etude.269g.net/upload/detail/image/i_ca04.gif.html'; return false;" style="cursor:pointer;" />サブ・タイトルは「可能なことの物語」。<br /><br />子どもには<br />百とおりある。<br />子どもには<br />百の言葉<br />百の手<br />百の想い<br />百の考え方<br />遊び方や話し方<br />百、いつでも百の<br />聞き方<br />驚き方、愛し方<br />歌ったり、理解する<br />百のよろこび<br />発見する<br />百の世界<br />発明する<br />百の世界<br />夢みる<br />百の世界がある。<br />子どもには<br />百の言葉がある<br />（それからもっともっともっと）<br />だけど九十九は奪われる。<br />学校や文化が<br />あたまとからだをバラバラにする。<br />そして子どもにいう<br />手を使わずに考えなさい<br />頭を使わずにやりなさい<br />おしゃべりしないで聴きなさい<br />ふざけないで理解しなさい<br />愛したり驚いたりは<br />復活祭とクリスマスだけ。<br />そして子どもにいう<br />目の前にある世界を見なさい<br />そして百のうち<br />九十九を奪ってしまう。<br />そして子どもにいう<br />遊戯と仕事<br />リアルとファンタジー<br />科学と想像<br />天空と大地<br />道理と夢想は<br />一緒にはならない<br />ものなのだと。<br /><br />つまり<br />百なんかないという。<br />子どもはいう<br />でも、百はある。<br /><br /><em>written by Loris Malaguzzi</em><a name="more"></a>

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<title>ことばを歌うということ</title>
<description>『東京新聞』（2009/03/14）芸能欄の記事です。***　日本人の誰もが口ずさみ、思わず笑みも浮かんできたであろう曲が東京五輪の前年、１９６３年に世に出た。「こんにちは赤ちゃん」である。しかし、光には影がつきまとう。歌手・梓みちよは、この曲の大ヒットゆえに大きな苦しみを味わった。誕生からほぼ半世紀。曲への思いがたどった“心の軌跡”は、彼女自身の歌手人生の投影でもある。　まだ二十歳で、ママにもなっていない私が、どうやって歌えばいいのかーー。「こんにちは赤ちゃん」（中村八大作..</description>
<dc:subject>詩歌</dc:subject>
<dc:creator>passions</dc:creator>
<dc:date>2009-03-15T17:01:08+09:00</dc:date>
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<img src="http://etude.up.269g.net/image/i_ca04.gif" alt="i_ca04.gif" width="70" height="106" onclick="location.href = 'http://etude.269g.net/upload/detail/image/i_ca04.gif.html'; return false;" style="cursor:pointer;" />『東京新聞』（2009/03/14）芸能欄の記事です。<br /><br /><br />***<br /><br />　日本人の誰もが口ずさみ、思わず笑みも浮かんできたであろう曲が東京五輪の前年、１９６３年に世に出た。「こんにちは赤ちゃん」である。しかし、光には影がつきまとう。歌手・梓みちよは、この曲の大ヒットゆえに大きな苦しみを味わった。誕生からほぼ半世紀。曲への思いがたどった“心の軌跡”は、彼女自身の歌手人生の投影でもある。<br /><br />　まだ二十歳で、ママにもなっていない私が、どうやって歌えばいいのかーー。「こんにちは赤ちゃん」（中村八大作曲）の譜面を見て、途方に暮れた。作詞の永六輔さんのアドバイスを今でもよく覚えている。「ここに玉のような赤ちゃんがいるって想像して、優しく歌ってごらん。」<br /><br />　そのひと言で気が楽になった。レコーディングも一発でＯＫ。「無心で歌ったのが良かったみたい。それから（今日まで）一回も吹き込んでいないんだものね。」<br /><br />　六三年十一月発売のレコードはミリオンセラーに。翌月には日本レコード大賞をスピード受賞、翌年三月のセンバツ高校野球で開会式の入場行進曲にもなった。<br /><br />　「梓みちよ」の名は全国に知れわたったが、胸の内は複雑だった。「何が何だか分からないうちにヒットしたんだけど、私の中では何か違ったのね。やりたいことじゃなかったんだもん。」<br /><br />　目指していたのは、ジャズ、ポップス系の歌手。いっぱい勉強してきた大人の歌を伸び伸びと歌いたかった。<br /><br />　「あの曲があまりにも大きくなりすぎて、重くて、重くて、重くて…。何歌っても『こんにちはの梓』と言われるし。あの歌を聴くのも歌うのも、何するのもいやになり、四年くらい、一切歌を歌わない時期もあったんですよ。」<br /><br />　　　　◇<br /><br />　福岡市の生まれ。宝塚音楽学校に在学中、ジャズの勉強のため夏休みに上京した。知人に紹介されたのが渡辺プロダクションの社長だった渡辺晋さん。音楽番組「ザ・ヒットパレード」のスタジオで面会した。宮川泰さんのピアノ伴奏でジャズを何曲か歌うと、「卒業したら、うちへいらっしゃい」と渡辺さんから許しが出た。一刻も早く歌手になりたいと中退。社長宅で中尾ミエ、伊東ゆかりと共同生活を送った。<br /><br />　日劇でのクレージーキャッツショーの前座として、「ラスト・ダンスを私と」を英語で歌ったのが初舞台。六二年「ボサノバでキッス」でレコードデビュー。田辺靖雄と「ＭＹカップル」というユニットを組み、「ヘイ・ポーラ」など米国のヒット曲のカバーを歌って人気に火が付き始め、ＮＨＫの名物番組「夢であいましょう」にレギュラー出演。「今月の歌」コーナーで歌うことになったのが「こんにちは～」だった。<br /><br />　　　　◇<br /><br />　童顔に愛くるしい瞳。曲のイメージにもぴったりだった。<br /><br />　「清潔イメージだけの少女、今でいえばアイドルみたいにみられ、本当に苦しみました。すごいしんどかった」。絞り出すような涙声になった。<br /><br />　そんな苦しみを和らげてくれたのが、七四年の「二人でお酒を」との出合いだった。♪うらみっこなしで　別れましょうね…。あぐらをかいての斬新な歌唱スタイルが評判を呼んだ。「たまたまステージで思いついて、やってみたの。それが、すごく受けたんですよ。」<br /><br />　七六年には「メランコリー」も大ヒット。大人の女性の揺れ動く心情を巧みに表現した二つの曲で、“清純”の呪縛（じゅばく）を解き放った。<br /><br />　歳月の経過とともに、「こんにちは～」が生の賛歌に満ちあふれた名曲であることをあらためて実感し、感謝の念さえわいてきた。四十周年記念コンサートでは、長らく“封印”していたこの曲をアンコールで歌った。<br /><br />　「今では私の中で宝物以上の存在。持ち歌であんなにいとおしく感じられるものはないの。何て失礼なことをしてきたんだろう。邪険にしていた分まで、これから愛情を注いでいきたい。」<br /><br />　　　　◇<br /><br />　今月二十六、二十七日、東京・紀尾井小ホールで上演の朗読ミュージカル「山崎陽子の世界」に出演する。台本を手に地の文を朗読し、せりふと歌のときだけ顔を上げる独特の上演スタイル。舞台を見て、華やかさはなくても、きらりと光るものがある本物の世界だと実感して、出演を志願した。<br /><br />　「言葉がとても大切に書かれていますが、これをお客さまにきちんと伝えることは、すごく難しいと思うんです。今挑戦しないといけない舞台はこれだと思いました。」<br /><br />　歌手としても、歌詞の一つ一つを大切に、聞き手を説得できるような歌い方を心がけてきた。言葉の重みをひしひしと感じるのは、愛犬レイン（ポメラニアン、オス１２歳）の存在も大きい。「けがれのない瞳でじっと見つめるんですよ。いとおしくて、いとおしくて。言葉を話せないと、本当に一生懸命ですから。私、あの子にいろんなこと教えられているんです。」<br /><br />***<a name="more"></a>

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<title>花であること</title>
<description>花であることでしか拮抗できない外部というものがなければならぬ花へおしかぶさる重みを花のかたちのままおしかえすそのとき花であることはもはや　ひとつの宣言であるひとつの花でしかあり得ぬ日々をこえて花でしかついにあり得ぬために花の周辺は適確にめざめ花の輪郭は鋼鉄のようでなければならぬ（石原吉郎「花であること」『サンチョ・パンサの帰郷』）</description>
<dc:subject>詩歌</dc:subject>
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<dc:date>2008-06-28T19:59:39+09:00</dc:date>
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<title>姉妹サイト開設</title>
<description>姉妹サイトを開設しようと想っています。創作／アーティストを応援する「DIYクリエイターをはじめよう！」、作品投稿と交流のためのブログ「詩歌集と詩画集」、悩みの分かちあいと支えあいのための掲示板「みんなで悩み相談室」、より具体的なサポートときっかけづくりをお手伝いするための「ティーンズ・メール」、お絵描き掲示板とホワイト・キャンバスがある「らくがきスペース」などのコンテンツで構成される予定です。　　http://cheris.269g.net/すてきな夢とあたらしい出会いの場に..</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
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<dc:date>2008-05-30T22:45:57+09:00</dc:date>
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<img src="http://etude.up.269g.net/image/i_ca04.gif" alt="i_ca04.gif" width="70" height="106" onclick="location.href = 'http://etude.269g.net/upload/detail/image/i_ca04.gif.html'; return false;" style="cursor:pointer;" />姉妹サイトを開設しようと想っています。<br /><br />創作／アーティストを応援する「DIYクリエイターをはじめよう！」、作品投稿と交流のためのブログ「詩歌集と詩画集」、悩みの分かちあいと支えあいのための掲示板「みんなで悩み相談室」、より具体的なサポートときっかけづくりをお手伝いするための「ティーンズ・メール」、お絵描き掲示板とホワイト・キャンバスがある「らくがきスペース」などのコンテンツで構成される予定です。<br /><br />　　<a href="http://cheris.269g.net/" target="_blank">http://cheris.269g.net/</a><br /><br />すてきな夢とあたらしい出会いの場になれますように。<a name="more"></a>

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<title>今でなければ　いつ</title>
<description>わたしが自分のために存在していないなら　　　　　　誰がわたしのために存在しているのだろう　　　　　　わたしは誰のために　そして　　　　　　今でなければ　いつ？</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>passions</dc:creator>
<dc:date>2008-05-05T23:55:57+09:00</dc:date>
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<link>http://etude.269g.net/article/12291424.html</link>
<title>god speaking by Mandisa</title>
<description>こんばんは!久々の翻訳ッスｗこの曲めっちゃ泣けるアメリカの音楽のジャンルで言うとクリスチャンにあたるんでもし気になったらyoutubeでgod speakingって検索してみて下さい Have you ever heard a love song,That set your spirit free?Have you ever watched a sunrise,And felt you could not breathe?What if it's Him? What if i..</description>
<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:creator>passions</dc:creator>
<dc:date>2008-04-27T19:20:00+09:00</dc:date>
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<img src="http://etude.up.269g.net/image/i_ca02.gif" alt="i_ca02.gif" width="70" height="85" onclick="location.href = 'http://etude.269g.net/upload/detail/image/i_ca02.gif.html'; return false;" style="cursor:pointer;" />こんばんは!<br /><br />久々の翻訳ッスｗ<br /><br />この曲めっちゃ泣けるアメリカの音楽のジャンルで言うとクリスチャンに<br /><br />あたるんでもし気になったらyoutubeでgod speakingって検索してみて下さい<br /><br /> <br /><blockquote>Have you ever heard a love song,<br />That set your spirit free?<br />Have you ever watched a sunrise,<br />And felt you could not breathe?<br />What if it's Him? What if it's God speaking?<br /><br />Have you ever cried a tear that<br />You could not explain?<br />Have you ever met a stranger<br />Who already knew your name?<br />What if it's Him? What if it's God speaking?<br /><br />Who knows how He'll get ahold of us?<br />Get our attention to prove He is enough.<br />He'll do, and He'll use whatever He wants to.<br />To tell us, I Love You.<br /><br />Have you ever lost a loved one<br />Who you thought should still be here?<br />Do you know what it feels like<br />to be tangled up in fear?<br />What if He's somehow involved?<br />What if He's speaking through it all?<br /><br />Who knows how He'll get ahold of us?<br />Get our attention to prove he is enough.<br />He'll do and He'll use whatever He wants to<br />To tell us, I love you.<br /><br />His ways are higher yeah<br />His ways are better<br />And though sometimes strange<br />What could be stranger than God in a manger?<br /><br />ooh yeah yeah yeahhh<br />Who knows how He'll get ahold of us?<br />Get our attention to prove He is enough.<br />Who knows how He'll get ahold of you?<br />Get your attention to prove he is enough.<br />He'll do and He'll use whatever He wants to,<br />To tell us I love you<br />God is speaking, I love you<br />ohhh yeahh<br /> <br /> <br /><br /><br />気持ちを安らげるようなラブソングを聴いたことがあるかしら<br /> <br />息も出来ないほど素晴らしい日の出を見たことがある?<br /> <br />もし彼だったらどうする?神の言葉だったらどうする?<br /> <br /> <br />言葉に表せられない涙を流したことがある?<br /> <br />すでに名前を知られてる他人に出会ったことなんてある?<br /> <br />もし彼だったらどうする?神の言葉だったらどうする?<br /> <br /> <br /> <br />※彼が我らの先を導くなんて誰に分かるのだろうか<br /> <br />彼で充分である事を示すために注意を引き寄せよう<br /> <br />彼は必ず実行して下さるのです、彼が使いたい物を使って<br /> <br />私たちに"愛してる"と伝えてくださるために....<br /> <br /> <br />まだここに居るべきはずの愛する人を亡くしたことがある?<br /> <br />恐怖にさらされるってどんな気持ちか分かる?<br /> <br />時に彼が関わってて全てを告げて下さっていたらどうする?<br /> <br /> <br />※繰り返し<br /> <br /> <br />彼の道はとても高い<br /> <br />彼のやり方は素晴らしいのよ<br /> <br />時に変だと思っていても<br /> <br />かいばおけにいる神ほど怪しい人なんてこの世にいるのかしら<br /> <br />ohh yeah yeah yeahh<br /> <br />※繰り返し<br /> <br />神は愛してると告げて下さっている<br /> <br />ohhh yeahh</blockquote><br /><br /><br />（by Airi）<a name="more"></a>

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